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当店のサービス

お米と一緒に資料同封出来ます。

riceball同封して欲しい資料がございましたら、ご注文時にその他商品の中から選びカートでご注文下さい。

ご注文のご確認画面に出てくる「その他お問い合わせ事項」の欄に 資料名をお書き添え頂いても結構です。 資料だけの発送は承っておりません。1軒1部(同じものを複数枚は同封できません。)の同封とさせていただきます。

  

保存.gif 計量・水加減.gif 研ぎ方.gif 吸水.gif
●お米の保存 ●計量と水加減 ●研ぎ方一つで味を変える ●吸水の重要性
飯切り.gif 保温と冷凍.gif 直火炊き.gif 玄米炊飯.gif
●飯切り一つで張りが変わる ●保温と冷凍 ●直火炊飯プロのこつ ●玄米炊飯プロのこつ
胚芽分付き炊飯.gif 銀シャリ.gif 炊き込みご飯.gif おむすび.gif
胚芽・分付き炊飯プロのこつ ●銀シャリプロのこつ ●炊き込みご飯プロのこつ ●極上塩むすびプロのこつ
噛む力.gif ぬか床作り.gif ぬか漬けの力.gif  
●噛む力の大切さ ●ぬか床作り ●ぬか漬けの力  
新米の水加減.gif 夏場に旨いプロのコツ.gif    
●新米の水加減 ●夏場に旨いプロのこつ    

riceball

当店のサービス

少しでも、ご来店になったお客様と同じサービスが提供出来るようネット販売に努力しています。
チョット不器用な為にメールル送信や更新でミスがありますがお許し下さい。
       お近くの方は小さな店ですが是非一度ご来店下さい。
 
 
通販ポイントサービス。
タツヤ 300ポイント貯めるとお好きなお米1kg又は、お結びゆうあん特性「お結び海苔1P」(海苔が非常に美味しいと評判のメッセージを多く頂いています。)をプレゼント致します。ご注文時に「その他お問い合わせ事項」の欄に 「300ポイント使用と商品」をご記入下さい。商品とご一緒に発送させて頂きます。

 

情報提供
季節の炊飯ポイントや、作柄・産地情報、お米にまつわる様々なウンチク。又、美味しい酢飯の作り方など様々な情報もご一緒にお届けいたします。
多くの飲食店さんにお米を納入させて頂いていますが「お米を納品しているのではなく」「ご飯を納品している気持ちで」いますので、炊飯から炊飯器具の相談にまで応じています。それらの経験も、消費者の方達に提供出来る情報の一つです。
何でも知っているとはいえませんが、解る限りお答え致します。
 
お好きな種類を、お好きな量だけ購入頂けます。
例えば、アイガモ木酢米2kgとマイスター・ブレンド5つ星3kgなど色々なお米を食べ比べたり、季節によって購入量が調整できるようにお店では、1㎏単位で販売していますが、ネットでも1kg・2kg・3kg・5kgで販売設定致しました。後は組み合わせで自由自在。ちなみに、お米「品種や粒の大きさ」によって前後致しますが1.5kgが約10合と考えて下さい。
 
鮮度保持の袋を使用しています。
ご贈答やご指定がない限り、カーボン・イオン・パック「鮮度保持の袋」に入れてお届け致します。(1kgは除く)米びつは必要有りません。そのまま鮮度保持袋の口を縛って保管して下さい。
ご使用後は、水洗いし野菜や、果物の鮮度保持にご使用になれます。
 
胚芽精米・玄米何が良いのか解らない・・・
今後は、健康志向にお答えして玄米や胚芽精米もお届けする予定です。胃腸の弱い方や小さなお子様などには、玄米食は消化吸収が悪い為避けた方が良い場合もありますし、玄米もキッチリと選別したものをお届けします。何をお米によってより摂取したいかによって、麦を混ぜたり雑穀を混ぜたり、胚芽米や分付きその他様々な食べ方が有ります。無理なく続けられること、ご家族の意向も踏まえること、ライフスタイルに合わせ炊飯方法も含めてご相談にのらせて頂きます。
 
17年度産から生産者の方達と様々な取り組をしています。

トレサビリティーは必要だと思うけど、コストが跳ね返るのはいやですよね。実際、昔から検査を受けたお米は生産者の名前も住所も袋には書かれています。でも、実際は生産者の顔写真があっても、別に知ってる人じゃないし田圃も見たことないし、というのは消費者も米屋も一緒です。顔の見えるお米はいいけど農法や米質を判断するには、かなりの知識や経験が必要になります。消費者の方達に代わってそれらをするのがプロの米屋の役目の一つと私は思います。当店では17年産から一部の生産者のお米にまず、田植え日と刈り取り日を30㎏袋ごとに明記して、生産者の圃場が把握できる方法を取ったり。万一品質の悪いお米が合った場合、どの圃場で刈り取られたものかまでチックし品質向上につなげる方法をスタートしています。そして18年産の稲や圃場の状態から良食味の土作りや異常気象に対応出来る様なお米作りを生産者と一緒にやり始めました。5年後を見据えたスタートです。

現在は、マイ田んぼプロジェクト、生産者情報交換などなど、良質米作りだけでなく若手の稲作後継者への情報伝達や様々な取り組みも始めました。